ガールスカウト
王国_口コミ事典
なんでも知恵袋
王国探検すごろく
 

ガールスカウト

子育て(子供期 6~12才頃)

子育て(子供期 6~12才頃)(質問)

家族って

質問・相談

ガールスカウト

またはボーイスカウトに自分の子供を入れたことがある方、経験談をお聞かせ願えないでしょうか?

書き込みしよう → ログイン
初めての方は→ 住民登録 20秒でOK(無料)

コメント
為になったコメントや面白いコメントには いい記事には投票してください! をクリック!
ボーイスカウトもガールスカウトも精神はおなじです。年齢により、5部門に分かれています。最近では、ボーイスカウト(ビーバー・カブスカウトも含)で、女の子も活動しています。野外生活を中心に仲間と社会生活を身につけていきます。ビーバー・カブスカウト時代は、親も一緒に活動する場合がありますが、これは、とても大事なことです。人任せでは良い子供は育ちません。協力して親子で楽しんでください。地元の、社会教育課へ伺えば連絡先等、教えてくれます。我が子はローバースカウトまで活動していました。学校や家庭では、学べない多様な体験を重ね、誰とでも協調でき、とにかく、自立しています。是非、入隊して、活躍されることをお勧めします。
kakoさん
ボーイスカウトに小学校2~4年まで参加させていました。募金活動、サイクリング、ハイキング、バーベキュー、ロープ結びや工作など男の子に混じって楽しく活動させていただきました。団によりますが規模が小さく指導者の人材確保が難しいところは親が研修を受けて指導者になるので、自分がそこまで覚悟できるか?考えたほうがいいと思います。移動を伴う活動は暗黙の約束で親も同行してましたし預けっぱなしというわけにはいかなかったです。成長に合わせて子ども自身にも好きな道ができたのでそれにあわせて辞めたのですが、親が興味があって一緒に活動したいと思うのであれば幼児期に体験させてあげるのもいいと思います。
pokariさん
あたしは、保育園に行ってたんですが。人見知りが激しかったので親が、それを気にしてガールスカウトに入れたんです。短大を卒業するまで活動してました。人見知り解消だけでなく。野外のキャンプもして、火を熾したり。食事作ったり。親と離れて子供達でキャンプするので。親に甘えない、頼らないで生きてく修行ができたと思いますよぉ~
あふぇさん
13
ガールスカウトに娘が3年ほど在籍していました。今は辞めました。入団当時は20人程いたスカウトも辞める頃は10名程度。数名休団者もいました。 年度の始めに団費を納めるときは会計担当が「これだけあればラーメンどんだけ食べれるの?」などの耳を疑う一言が聞かれる始末。 辞めるときは団委員長から「軽く入って軽くやめるつもりか」「精神的にどうかしてんの?」などの悪態。 切りの良い所まで在籍しましたが、こんな人だったのかと、非常に嫌な思いをしました。 皆、次々と辞めていったのがその時になってよくわかりました。 結局、子どもを指導する人達ではありませんでした。今、その団は来年度は存続するかどうかもわからない状況です。 反対にイキイキと活動している前向きな団もあります。 何度か体験されてよく検討してから入るのが良いと思います。
maikaさん
いい記事には投票してください!
12
ガールスカウト東京渋谷87団に可愛い子いますよー
サンライズ@2005さん
いい記事には投票してください!
11
子供が嫌がらなければ経験が豊富になるので やらせた方が良いですよ
yattyannさん
いい記事には投票してください!
10
親の負担が半端ないですよ。
わっくんパパさん
いい記事には投票してください!
9
野外活動と団体活動の訓練になります。適した年齢は小学校低学年です。特に一人っ子はこういう活動が苦手になりやすいのでおすすめです。ただし、預けっぱなしでなく、親にもある程度の時間的負担がかかることを考慮してください。
歩き目ですさん
いい記事には投票してください!
8
ボーイスカウトって?
カニトップさん
いい記事には投票してください!
7
ボーイスカウトに小学校2~4年まで参加させていました。募金活動、サイクリング、ハイキング、バーベキュー、ロープ結びや工作など男の子に混じって楽しく活動させていただきました。団によりますが規模が小さく指導者の人材確保が難しいところは親が研修を受けて指導者になるので、自分がそこまで覚悟できるか?考えたほうがいいと思います。移動を伴う活動は暗黙の約束で親も同行してましたし預けっぱなしというわけにはいかなかったです。成長に合わせて子ども自身にも好きな道ができたのでそれにあわせて辞めたのですが、親が興味があって一緒に活動したいと思うのであれば幼児期に体験させてあげるのもいいと思います。
pokariさん
いい記事には投票してください!
6
あたしは、保育園に行ってたんですが。人見知りが激しかったので親が、それを気にしてガールスカウトに入れたんです。短大を卒業するまで活動してました。人見知り解消だけでなく。野外のキャンプもして、火を熾したり。食事作ったり。親と離れて子供達でキャンプするので。親に甘えない、頼らないで生きてく修行ができたと思いますよぉ~
あふぇさん
いい記事には投票してください!
5
ボーイスカウトもガールスカウトも精神はおなじです。年齢により、5部門に分かれています。最近では、ボーイスカウト(ビーバー・カブスカウトも含)で、女の子も活動しています。野外生活を中心に仲間と社会生活を身につけていきます。ビーバー・カブスカウト時代は、親も一緒に活動する場合がありますが、これは、とても大事なことです。人任せでは良い子供は育ちません。協力して親子で楽しんでください。地元の、社会教育課へ伺えば連絡先等、教えてくれます。我が子はローバースカウトまで活動していました。学校や家庭では、学べない多様な体験を重ね、誰とでも協調でき、とにかく、自立しています。是非、入隊して、活躍されることをお勧めします。
kakoさん
いい記事には投票してください!
4
子供の頃から集団での活動を覚え非常にためになると思いますよ。
琉パパさん
いい記事には投票してください!
3
小1~高3まで入ってました。様々なイベント(キャンプ・募金活動・お祭りのお手伝いetc・・・)があり、ためになる事、身に付く事・・本当に沢山ありました。ただ、主な活動日が日曜日や祝日な為、中学生位になると部活や塾、友達との交流がメインになってくるので、辞めてしまう人が増えてきます。両親も一緒に活動する事が多く、休みの日はガールスカウト一色になってしまうので、期間限定(小学生までとか)で入るのがお薦めです。
茶玉さん
いい記事には投票してください!
2
引っ越しなどで3カ所のガールスカウトにお世話になりました。場所によりずいぶん雰囲気の違うものですが、共通して、言葉遣いがきちんとする、荷物の片付けがてきぱきとできるなど、メリットはたくさんあります。ただ、お稽古ごとの一つだと考えると、親の活躍すべき場面がとても多く、休日に子供を預けられると考えると、こんなはずでは、、、ということになります。地域のお祭りに丸一日参加した翌日、朝5時半に集合で清掃活動!ということもありました。我が家の場合、親の方が体調をくずし、続けられなくなりました。
LINK&ZELDAさん
いい記事には投票してください!
1
長女・長男とビーバースカウト(年長~小学2年)・カブスカウト(小学2年~小学5年)とお世話になり、現在は2人ともボーイスカウト(小学5年~中学3年)でがんばっています。今の時代「自分の子供さえよければ・・」と考えている大人が多いように感じています。が、本来は地域で子供たちを育てることが理想です。ボーイスカウト・ガールスカウトに関わらず地域の方々と接する(親以外の大人と関係を築くことのできる)機会のある団体に参加することは良いことだと思っているので、子供たちにはこれからも続けてほしいと思っています。親も楽しんで参加していますよ!
osarusanさん
いい記事には投票してください!
おすすめサイト!
得票数

touchanさん(12)
わっくんパパさん(7)
dokumuraさん(6)
ほくとさん(5)
ahahさん(5)
まっさやんさん(4)
macangelさん(4)
mio姫さん(4)
hamaさん(4)

キーワード