住宅改造で「段差のない家」や「手すり設置」等を予定すべきでしょうか
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住宅改造で「段差のない家」や「手すり設置」等を予定すべきでしょうか

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住宅改造で「段差のない家」や「手すり設置」等を予定すべきでしょうか

いずれ体が思うままにならなくなっていくことは明白です。それなら健常者の間から段差のない家づくりに改築していた方が都合がいいのでしょうね。将来、施設介護になるかも知れませんが段階的に老いていった場合、やはり在宅のことも考えるべきでしょうか。自分自身のため、両親のためにどう考えるべきでしょうか?

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コメント
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段差のない家や手すりは確かに大切ですが、手すりに関しては本当に必要になってからでも遅くないと思います。万が一、片マヒになったとして、健康な時に右に付けても、右手がマヒしては左に欲しかった、と言う事にもなりかねないからです。今あると便利な改修と将来必要になる改修は異なる事がある事を念頭において、行えば良いと思います。
ゆきんさん
親と同居、もしくは40過ぎでのリフォームならもちろん設置すべきです。有難味は10年後20年後にわかるはずです。
ライアンゴロさん
思い切って、改築をしましたが、理由は老後の快適空間をつくることでした。当然バリアフリーで階段を広く、手摺もつけました。必要以上に神経を使うことは、ストレスにもなりますし、転ばぬ先の杖ということで、少なくとも階段の手摺は必要だと思います。費用的にはそれ程掛けなくとも対応可能な範囲です。
goinkyosanさん
21
曾ばあちゃんの介護をしていますが、段差は無い方がいいですね。手すりは後からでも付けれるので、段差の出来てしまう玄関や階段、トイレには最初からつけていました。 手を引いて歩かせるような状態になると、廊下に手すりというのは意味がないですね。体が当って、危ないだけかも。年をとると、ちょっとぶつかっただけでも、内出血がすぐ出来ますので・・・。
もも340さん
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20
段差のない家や手すりは確かに大切ですが、手すりに関しては本当に必要になってからでも遅くないと思います。万が一、片マヒになったとして、健康な時に右に付けても、右手がマヒしては左に欲しかった、と言う事にもなりかねないからです。今あると便利な改修と将来必要になる改修は異なる事がある事を念頭において、行えば良いと思います。
ゆきんさん
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19
新築かリホームを検討しています。資金の面もありますが老後の事も考えバリヤフリーで検討中です。
武太郎さん
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18
思い切って、改築をしましたが、理由は老後の快適空間をつくることでした。当然バリアフリーで階段を広く、手摺もつけました。必要以上に神経を使うことは、ストレスにもなりますし、転ばぬ先の杖ということで、少なくとも階段の手摺は必要だと思います。費用的にはそれ程掛けなくとも対応可能な範囲です。
goinkyosanさん
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17
若い時はそんなに気にならないけど、だんだん年をとっていくと、玄関の段差でさえつらい。玄関でも靴を履いて立ち上がる時の手すりも必要です。どうしても足を引きずりながら歩くのでバリアフリーはとっても楽ですよ。
toppoさん
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16
今必要性が無いならする必要はありません。病気のなった時の必要だと思われる改修が理想です。ただ、将来改修するだろうと思う箇所に下地を入れてもらうことはいいと思います。手すりを付けると言っても力を入れると落ちてしまうのでは意味がありません、釘を打っても大丈夫なようにして置くのは賛成です、でもそうなるとすべての壁に下地が必要かも。1つ言えるのは、寝室は広く!リフォームでどうにでもなるから、今の生活スタイルに合わせた家が一番。
あっちゃんさん
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15
手すりは必要になってから付けても間に合いますが段差の無い家の場合は改築予定があればやってしまわれた方が懸命です。ただ、参考までに一言・・歩行が困難になった時段差を無くそうと改築しますが、リハビリではわざわざ段差を上手く乗り越えられるように練習します。周りは段差だらけだったり、足を上げない動作ばかりだと足が楽をしてしまうからと階段の上り下りをします。適度な障害物は必要かと思います。とても難しいことですが家の中の障害物はリハビリには絶好の物なんです。何から何まできれいにしてしまうと体が働かなくなりますから何でもバリアフリーにするのは考え物です。
watashiha,kaguyaさん
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14
私も賛成です。母が動けなく(歩行はなんとかできる)になってから、初めて気がつくものですが、他所の家を見て、段差が無い、手すりがあるってホント楽です。リフォームできるなら、そうしたほうがいいです。弱者に優しいのって、普通の何でもない人にも使いやすいものだから。
menuettoさん
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13
必要だと思います。我が家も約20万円かけて手すり等あちこちにつけました。事前と言うよりも、おばあさんが足腰が弱くなり動けなくなったためです。
ヒサシさん
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12
主人の家は、昔の家です(築46年)そこに84歳と79歳の父母の二人暮らしです。段差あり、広さあり、庭あり…に住んでいますが、ムリに今から手を加えなくともイイ気がします。必要になった時に改めて考えようと話し合っています。その時にが一番では?!
匿名希望さん
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11
高齢化社会なので予定すべきです。特にトイレ・風呂場には必要です。また、親が介護保険を取得されていれば20万円分は住宅改修費を援助してもらえますのでこれを利用して手摺りなどを取り付けられてはどうでしょうか。
デジタル1さん
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10
必要だと思います。数年前足を骨折したのですが入院中はスムーズに出来ていた事が、家に帰ってから不便でした。段差がなかったら・・・・つかまれる所があったら・・・と何度思ったことか。今度リフォームする機会があったら是非バリアフリーにしたいです。
milkteaさん
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9
親と同居、もしくは40過ぎでのリフォームならもちろん設置すべきです。有難味は10年後20年後にわかるはずです。
ライアンゴロさん
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8
もちろんこれからのことを考えて、段差なし、手すりつきは必要だと思います。年寄りのためだけでなく、自分がいつ怪我で不自由なことになるかわからないし、子どもが怪我したときも便利です。
たらおさん
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7
手すりは必須。実家の母が来たとき、いつも喜ばれています。
ゆうとままさん
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6
必要ですちょっとした段差でも転んで大怪我になります
サイファさん
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5
絶対必要です。階段はもちろん、トイレ、お風呂場などの手すりは、いざという時の為にも取り付けましょう。
よしえさん
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4
必要でしょうね。若いと思っても、いずれは年を取る。そのときためにも・・・
たらひなさん
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3
住宅改造すればいい、ということではなく、まずどんな生活を考えるかが大切です。次に、それに必要な改修、費用を考え、改修箇所が多く、費用がかなり膨らむ場合は新築も念頭に置きましょう。改修内容によっては公的な補助が得られる場合もあるので、その条件なども考えて、じっくり検討しましょう。
歩き目ですさん
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2
段差のない家はいいですね。引き戸でも溝のないのも出来るし、大変なところはやっておいた方がいいでしょう。しかし、手すりをつけるとか細かいことは、必要になった時、国からの補助金でやるという手もありますよ。
chamasanさん
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1
段差については、老後でなくても怪我をしたときでもありがたいのでは?ユニバーサルデザイン(だれにでも優しい設計)手すりは、普通は利き手側につけますが、もし利き手が麻痺したときを考えると、付け替えますか? それとも両側? つけるスペースを取っておくというのは?
shikibuさん
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