石油ファンヒーターの使用法
王国_口コミ事典
なんでも知恵袋
王国探検すごろく
 

石油ファンヒーターの使用法

別荘

別荘(質問)

マイホーム

質問・相談

石油ファンヒーターの使用法

平地(都内)で使用していた、中古の石油ファンヒーターを譲り受けたのですが、標高1100mの別荘で使用したところ最初はふつうに利用できたのですが、しばらくするうちに火が点火出来なくなりました。これは標高による空気の密度と関係あるか、またはその他の理由によるものなのか知りたいのですが。

書き込みしよう → ログイン
初めての方は→ 住民登録 20秒でOK(無料)

コメント
為になったコメントや面白いコメントには いい記事には投票してください! をクリック!
6
標高も関係あるかも知れませんが、私の所は特に問題なく動いてます。群馬県草津の標高900mあります。後は電源を使わない石油ストーブを荷物を作る時は使ってます。
ま~ちんさん
いい記事には投票してください!
5
標高のせいです。使用しない方が良いですよ。
め♪さん
いい記事には投票してください!
4
多分、相談者さんが思っている通りだと思います。 使用はしない方が良いでしょう。 何か事故が発生しても困りますしね。
caponeさん
いい記事には投票してください!
3
それで間違いないでしょう。別荘で暖炉が多いのはそういう意味もあるのでしょう。
ライアンゴロさん
いい記事には投票してください!
2
間違いなく標高でしょう
macangelさん
いい記事には投票してください!
1
ご指摘の通り標高1100mでの使用が原因です。平地での酸素濃度は21%、標高が上がれば当然酸素濃度も低下するので、燃焼に必要な酸素が不足した為に装置が作動して燃焼を停止したものと思われます。通常、高地調整が出来るようになっている筈なので、メーカーに確認してみては如何でしょうか。もし開放型燃焼方式の機種だったら、一酸化炭素が発生して危険でした。
yosi58さん
いい記事には投票してください!
おすすめサイト!
得票数

タ-ザンさん(20)
touchanさん(19)
nobukiさん(15)
かをりさん(14)
yoyoさん(12)
jaronさん(12)
め♪さん(12)
0923さん(12)
k816さん(11)
yattyannさん(11)

キーワード